宮野ゆみこの公式サイトです

宮野ゆみこが、あなたと一緒につくっていきたい文京区
~5つの活動ポリシー~

地域とのつながり、
人とのつながりが、
暮らしやすさ、生きやすさに
つながる街。

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転入してきた方々が地域コミュニティとつながりやすい街。

  • 転入時に役場窓口において町会情報を提供することを行政に求めます。
  • 各町会が町会掲示板等で発信する内容を区のホームページ上で共有し、住民が地域情報にアクセスしやすい環境の整備を求めます。
  • 地域コミュニティ施設をより開放的に整備し、更なる利用の促進を目指します。

高齢の方々を地域で見守る街。

  • 柔軟な「地域包括ケアシステム」の枠組みを構築することで事業者参入を促し、充実した在宅ケアの提供を促進します。
  • 民間活力も導入しながら介護福祉施設の整備を推進していき、「待機高齢者」ゼロ社会の実現を目指します。
  • 町会・自治会・管理組合等で、高齢の一人暮らし・二人暮らしの方々の情報把握が容易になるような制度の整備を推進します。
  • 地域コミュニティ施設において、高齢の方が一人でも参加しやすいイベントの拡充を推進します。

文京区で学ぶ学生が、地域コミュニティとつながる街。

  • 地域コミュニティ施設に自主学習ができるスペースを設置し、学生の皆さんが地域の方々とコミュニケーションを図る場を提供します。
  • 区が携わる事業にボランティアとして参加した学生の方には「ボランティア・ポイント」を付与します。
  • 「ボランティア・ポイント」をBーぐるの乗車券やスポーツ施設・提携施設の利用券と交換できる制度に整備します。

住民みんなで地域コミュニティを創造する街。

  • 会社勤めの方や子育て世代の方でも町会の運営に携れるように、町会事務の負担の軽減化を目指します。
  • 古くから住む方々と転入してきた方々が融和し、共に新しい発想を生み出しながら街づくりを創造する社会を実現します。

産むこと、育てること、
学ぶこと、
挑戦することを
ためらわない街。

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地域のみんなで子育てを支える街。

  • 「今ある施設・設備」を活かし、待機児童ゼロを速やかに達成し、維持することを目指します。
  • 区立幼稚園のこども園化を促進し、子育て世代の受け入れ態勢の強化を進めます。
  • 「有資格者だが長時間は働けない」潜在保育士の方々が、働きやすい保育施設の労働環境の整備を推進します。
  • 預かり保育制度の充実を促進し、子育てに多様な選択肢を提供できるようにしていきます。
  • 子どもたちが孤食となる日に利用できる地域食堂の整備を推進します。
  • パパたち、ママたちのコミュニケーションの場になるように、子育てひろばや児童館の更なる整備を推進します。
  • 子育て関連施設の整備は、「子育て世代の皆さんの意見を中心に」設計するように訴えていきます。

「文の京」の力で、子どもたちの学習意欲を支援する街。

  • 区内で学ぶ学生さんたちの協力を仰ぎ、安価な学習塾(寺小屋)の設置を推進します。
  • 区が携わる事業にボランティアとして参加した学生の方に「ボランティア・ポイント」を付与する制度の整備を推進します。
  • 「ボランティア・ポイント」は、Bーぐるの乗車券やスポーツ施設・提携施設の利用券と交換できる制度に整備します。

挑戦することを応援する街。

  • 「働きたい」シニア世代の方々のために、行政が積極的に区内外の企業から就業ニーズを収集し、提供していくことを促進します。
  • 大阪市で採用されている「塾代助成事業」をモデルに、世帯所得や扶養親族の人数に応じて校外学習の費用を補助する制度の構築を目指し、
    学習意欲のある子どもたちが個性や才能を伸ばす機会を創出していきます。
  • 現在文京区が行っている創業支援事業、中小企業支援事業、空き店舗活性化事業の更なる拡充と制度の浸透を推進します。
  • 廃業・事業停止した事業者の方が、そのノウハウを活かして再挑戦をする際に利用できる補助・支援制度の構築を目指します。

税金を大切に扱い、役立てる街。
納税者が気持ちよく
納税できる街。

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  • 生活者目線を議会に取り入れ、費用弁償の廃止、議員定数・議員報酬の3割削減を求めます。
  • 4年毎に約2,000万円が支給されている高額な区長退職金の撤廃を求めます。
  • 政務活動費を支出した領収書のインターネット公開を要求していきます。
  • 議会活動を透明化、区政情報を透明化し、公開可能な情報は全てインターネットに掲載するように求めていきます。
  • 区のホームページ上にアップロードされるPDFファイルはテキストデータに切り替え、情報にアクセスがしやすい環境の整備を求めます。
  • 公正・公平な指名・入札が行われているか継続チェックしていきます。

文化芸術創造都市・文京区へ。
伝統を学び、文化を育み、
芸術を創造する街。

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  • 文化芸術の創造力を街で育み、「文化芸術創造都市」の被表彰都市を目指します。
  • 未就学児でも参加できるコンサートを実施します。
  • 「文京区ゆかりの音楽家の作品を課題曲とした音楽コンクール」等の開催を実現し、
    芸術を通して文京区の魅力を区内外へ発信していきます。
  • 転入された方への地域行事や祭事への参加を呼びかけ、伝統文化の継承を推進します。
  • 地域活性化、産業活性化の拠点になるように、
    区内の文化遺産を民間へ開放し活用していくことを行政に求めます。

他者への理解を育み、
多様性を尊重する街。

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  • 同性パートナーシップ証明書の交付制度を早期に導入した上で、文京区独自の同性パートナーシップ制度を構築し、LGBTの権利を守る最先端自治体を目指します。
  • バリアフリーから「ハンディキャップ・フリー」へ。民間施設に対しても積極的にバリアフリー対策を働きかけることで、全ての人がハンディキャップを感じない社会づくりを目指します。(例:目に不自由のある方が不便を感じないタッチパネル式券売機の導入、一方通行型の自動改札機への誤侵入防止対策を、地下鉄事業者に対して要請します。)
  • 福祉施設での交流事業・体験学習・ボランティア活動を通じて、「他者への理解を深める教育」「心を豊かにする教育」を推進し、差別がなく、思いやりのあふれる街を実現します。
  • 真のペット共生社会の実現に向け、災害時におけるペットと暮らす方向けの避難ガイドラインの策定を推進します。
  • 災害時にペット同伴で避難できる避難所の整備を推進します。